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神ちゃまが祝福したクリスチャンの同性愛カップル ロンジン・マリーとフランソワ・マリー

性的に苦しんでいる 特に同性愛のみんな 神ちゃまはみんなをとても愛していること ゆるしていること 救ってくれることを伝えたいんだ。そして、神ちゃまが同性愛のみんなのために安心できる居場所をここに作ってくれたよ。

マリー・マドレーヌに与えられた神秘的体験 メルマガ 「箱舟の聖母」2005年7月3日号No.260

マリー・マドレーヌに与えられた神秘的体験

メルマガ「箱舟の聖母」2005年7月3日号no.260 より

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http://homepage1.nifty.com/charbeljapan/hakobune_index.html

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2005年6月8日
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 第2ミサのコムニカンテスの時、

f:id:rongin-marie:20150302112938g:plain聖ヨゼフの名が呼ばれると、すごい喜びが来ました。まず「しるし」が与えられ、次に百合のものすごい香りがしました。
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2005年6月9日 00:30頃
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 頭の前、手首、手の甲、手のひら、足の甲、足のうら、両肩に激痛がきました。そのたびに、たんねんに「もっとちょ~!」「穴あけてちょ~!」とイエズス様に申し上げていました。

 目の前が暗くなり、下に沈み落ちていく感じに近いが、もっとゆっくりと下がっていく感覚がおこりました。5日前の東京の集会(6月4日)のミサ中にはじめて味わい、翌日の大阪の集会(6月5日)のミサ中にも同様な味わいがありました。

 部屋はクーラーで寒いほどに冷えていたのに、汗をかくほど暑く、ふとんもはがしてしまうほどでした。

 非常に近くに誰かがいることが感じられたが、名前は聞きませんでした。痛みと暑さが、夜中の2時すぎまで続きました。その後、奥底からの喜びが心にわいてきました。ずっとそばにいた誰かは、その時いなくなりました。

 引き続き、また、ゆっくりと沈みおちていく感覚がきました。今度は寒さが激しく、痛みも激しいものでした。しかし、そのまま眠りにおちてしまいました。

 こうして、夜中ずっと、煉獄の霊魂を愛しました。

 霊魂が救われるって、こういうことなのかと初めて経験し、自分のことのように喜びました。